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直ったという報告だけ

どうも(。´'ω'`。)です。
やっと、土日の束縛から解放され、週末ゆっくりできるようになりました。。
休みの日にですね、こう時間を持っていかれると結構体と心に来るものがありましてよく耐えたなーと。
自分でも思います。
やっぱり自由にできる時間って大事です、いまは解放感ありまくりですね。

VRCに関しては、夏合宿にしれっと参加してたわけですが、とても良かったですね、
こう、ツイッターとかで募集かけているものよりかなりイベントに参加しやすいと感じました。
イベントデイみたいなの作って、タイムスケジュール組んで各々好きな時に行くってのをやれば、
新しい出会いや発見と、受け身勢も参加できるんではないのか?とか思ってしまった。それぐらいに有意義な時間でした、

が、しかし引っかかる部分もありますね。。ほんの鱗片ですが、、、
こういう気持ちになってまで無理に交流する必要ってあるのかな、という感じ。
見た現状から妄想してそれで病むならいっそ身を引くのも手かな、と、
ま、まだまだ年明けまでは耐えましょう。
忍耐力だけはあるのです。できることしか手を出さないので!

という余談は置いておいて、先日のバイクのハイビームの件ですが、
リレーモジュールがおかしかったようです。
届いたものが、形は同じもののChineシールの雰囲気が少し違い不安になりましたが、
配線もコネクタ形状も同じでしたので取り換えて直りました。

この感じだと原因は浸水による過電流での素子破壊ですかね・・
ソレノイド行の配線が分岐していることもあり、死ぬと両方動かなくなる点も一致してますし
やっぱり防水が甘かったですね・・。気を付けなければ。

というわけで、無事直りました!こうやってすべてが解決していけばいいんですけどね。。
Date: 2018.08.19
Category: バイク
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ふと異変に気付いたので。。。

どうも(。´'ω'`。)です

夏もそろそろ終わりなのでまたバイクシーズンが来ますね。
先日わたしは、カバーをしていても下からの巻き込み風で砂ぼこりだらけになるバイクを洗車し、不慮の事故によりイカリングのインバータを壊してしまった訳ですが、1つ余っていた(2灯用が4つあったが、イカリングは6灯)ので付け替えて、防水を再度確認して事なきを得たはずだったのです・・

しかし、今日ハイビームに切り替わらないことが判明。
直した当初は、光軸をソレノイドで変えているので、切り替わり音がしていたのですが、今日はうんともすんとも・・・
というわけで、いろいろ探った結果、リレーハーネスがおかしいのではという結論に、、、。
ハイビームの信号は出ているのと、Loはちゃんと点灯するためそう判断。

リレー部分が取り外せるので外してばらしたところ、なかなかにはんだがひどかった・・・
しかし、それを直そうとはんだを吸い取ると、ランドが飛んだので積みました・。・
ジャンパー線でつなげば直せなくはないですが、素子が逝ってる可能性もあるので今回は早々に断念しました、

DSC_1313.jpg

というわけで、同じリレーハーネスを注文し、交換することになったわけですが。。
これがもし見当違いで、ソレノイドさんが逝ってた場合、、、かなり面倒ですね。。
でも、2個一度に死ぬのは考えたくないので、違うと信じておきます・・・

DIYでのつきもの、、””突然死””
解決に向けて探っているのが実は楽しいのかもしれないですね(。´'ω'`。)
Date: 2018.08.17
Category: バイク
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コメントに対する返信です

2018.02.03 一部修正


どうも(。´'ω'`。)です。

私の方の説明が不十分で、カラー表示のイニシャルがなかなかにわかり辛いものになっていたことお詫びしないといけないのです。

というのは置いておいて本題のヒューズが切れる点ですが、ホーンを鳴らした際にヒューズが切れるということで、すぐ切れるのであれば短絡が一番候補だと思います。
あ、あとホーンやウインカとかは、キーON時(ACC状態ともいうのかな?)しか動作しないはずです。

延長する際、R6用スイッチにホーン用の端子付きの配線が2本出ていると思います。
同じようなのがもう1組あると思いますが、R6のスイッチに近い方がクラッチスイッチ用で、カプラに近い方がホーン用です。
そこから、YZF-R25のホーンへ配線しているのであれば問題はないと思うのです。
もし、逆につけていれば、ホーンスイッチを押したときにヒューズが飛ぶと思います。

正しく接続していてヒューズが飛ぶのであれば、原因究明としてテスターで当たることをお勧めします。
その際の私がやるのであればの手順を示しますが、電圧が出ているときは抵抗測定しないでください!
すでに当たっている場合は、、うん。私では役不足かもしれません。


(キーOFF)ホーンを外し、外した端子両端にテスターを当て電圧が出ていないか確認します。
(キーOFF)電圧が出ていないのが正常です。電圧が出る場合は、どこかの線が接触してる可能性があります。①
その後、抵抗レンジに変更し抵抗値を測定します。
(キーOFF)端子両端にテスターを当て0Ω近辺でないことを確認します。0Ωだとどこかが短絡してます。
(キーOFF)上記まで正常であれば、端子片方とボディアース間の抵抗を測定します。
片方は0Ω近辺、もう片方は0Ω近辺以外が出ると思います。両方とも0Ωだとどこかが短絡してます。

キーOFFで異常がなければキーONにし同様に確認します。

(キーON)ホーンを外し、外した端子両端にテスターを当て電圧が出ていないか確認します。
(キーON)電圧が出ていないのが正常です。電圧が出る場合は、どこかの線が接触してる可能性があります。

キーONでも異常がなければ次にホーンスイッチを押した状態で同様の確認をします。

(キーON、ホーンスイッチON)外した端子両端にテスターを当て電圧が出ているか確認します。
(キーON、ホーンスイッチON)ここで出ていれば正常です。出ていない場合や、中途半端な値な場合、どこかが短絡している可能性があります。


お役に立たないと思いますが、いろいろ書いてみました。
Date: 2018.02.02
Category: バイク
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コメントに対する補足です


どうも(。´'ω'`。)です

先日、私のブログをもとにハザード化された方がお困りのようでしたのでコメントで返信したものの、言葉足らずの部分を作ってしまったのでここで補足しておきます。

動作確認後、再度動作させようととした際に、ウインカーとハザードが点滅しなくなったということで考えられるのが、ウインカリレーの破損と返答しました。

この考えた理由に、ウインカリレーの構造でコンデンサと抵抗等の時定数を利用しているものがあるという点です。
このせいで、LED化するとハイフラという現象にもなるわけですが。

純正ウインカリレーがこの構造かは不明ですが、そうであると仮定して進めていきます。

まず、電解コンデンサは逆接(プラスマイナス逆につなぐ)と、高電圧(耐電圧を超える電圧)が苦手です。
そして、電解コンデンサのたちの悪いところは、逆接や高電圧が加わった場合でもすぐに破損しなかったりする点です。
ダメージは負っているのでいずれ破損する運命にはあるんですけどね(´・ω・`)

その電解コンデンサでよく聞くのが、逆接の結果ふとした時に壊れて動かないっていうお話です。
設計では、余裕をもって動作できるようにしているためコンデンサが逆に接続されていても動作する機器もあります。
しかし、負荷がかかった際にそのコンデンサが膨張、破裂し破損するというものです。

今回、ハザード化したことにより通常の2倍の電流が流れるようになります。(前後計4個のフラッシャランプが点滅するので)
そのせいで、今までは耐えていたコンデンサが、破損したという考えです。

コメントいただいた方のウインカリレーが初期不良だったのか、配線間違いで逆接状態となったのか(短絡するのヒューズが切れるため考えにくい)はわかりませんが、このようなことから推測してみました。

LEDではないランプでは、低温時結構な電流が流れます。
冬場だと温まるのに時間がかかり、電流がたくさん流れる時間も長くなる傾向があります。
その点を加味して、もしウインカリレーを交換されるのであれば耐電流がいまより高いものを選定してみるのもありかと思います。

また、進展があれば教えていただければ嬉しいです!(。´'ω'`。)DSC_0521.jpg
DSC_0523.jpg


Date: 2018.01.29
Category: バイク
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ハザードスイッチの件に関して

コメントをいただいたので説明します。

まず、ハザードの点滅が前後入れ替わるのではないかとのことですが、特に問題なく前後同時に点滅しています。
後ろ向きと前向きで正面から写真を撮ってもわからないので、角度をつけたり、後ろの反射を基準にしてください。


DSC01326.jpg

DSC01327.jpg

DSC01331.jpg

DSC01334.jpg


このように、同時点滅しています。
また、スイッチボックスを取り換えているので、このように動作するのはたまたまなんじゃないか?
時々不安定になるんじゃない?であったり、時間が経つにつれズレるんじゃ?
とも思う人もいるかもしれませんが、電装回路図を見た結果そのような問題はないように思えます。

DSC01336.jpg

58 フラッシャーインジケーターランプ
62 フラッシャーリレー
63 ハンドルバースイッチ(左)  ※
69 フラッシャスイッチ
70 リアフラッシャーライト(左)
71 リアフラッシャーライト(右)
72 フロントフラッシャーライト(左)
73 フロントフラッシャーライト(右)

※取り換えたのでこの通りの線色ではないが配線は同じ。


となっていて、リレーからスイッチを介して並列にフラッシャーランプ前後が接続されています。
付け替えたスイッチでは、ハザードで両方のフラッシャーランプに電気が流れるようになっています。
元々が前後同時点滅なので、遅れることも、前後入れ替わることもないというわけです。


ということは、リレーからの信号を両方のフラッシャーランプにつながるようにスイッチを増設すれば、ハザード点滅が簡単にできること言うことにもなりそうですね・・・
まあ思っただけですので自己責任でお願いします。
Date: 2017.07.29
Category: バイク
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