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また変なものに興味を持ったようです

どうも(。´'ω'`。)です。
最近、いろいろなことにモチベが無くダラダラとしているわけですが、楽しみが無いのが原因です。
モデリングもなんだかなーという感じだし、自作PC関連も目新しい情報なし。

しいて言うならZ390マザーが10月に出るかも!?とか言われてるくらい。
あと、海外の販売サイトが9900kを480ドルで掲載して話題になったくらい。
M.2は値下がり傾向なので急いで買う必要はないし、情報が欲しいところです。

というわけで、ふと何をするでもなくいろいろ動画を見漁ってると関連動画が技術系に寄っていくのですが主に自作PCや水冷関係のせいです、

そこで常々目にする3Dプリンター関係ですが、楽しそうだなーとか思ったりはしてました。
5万程度で買えることは知っているものの、良くない知識と面倒って理由で見て見ぬふりをしてました。

でもさすがにこのままなのもあれなので、ggって調べていると、組み立てキットが2.5万程度であるのですね。
内容はボールねじとステッピングモータやその他コントローラのセットのようです。

以前、部品のバラ売りで2万くらいかーとか思っていたもののセットがあるならありかなーとか思った次第です。

そしてこういう機械って大体、対応形式に合わせてデータ出力をしないといけないのですが、実際そこまでできるかなんて調べてもないのでやる気が全然わかないわけです。


適当に得た知識と経験から、

Blenderでも、対応形式(Stl形式 .stl)の出力ができ、その後マシン対応の形式に変換するという流れのようです。


まぁ特に作るものなんてないので、いらないっちゃいらないんですがね!
Date: 2018.09.28
Category: 日記
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ニッチ

どうも(。´'ω'`。)です。
私は完全に電気な人間なわけですが、電気も幅が広いです。
基本は昔から大きくは変わらないので、その分表面上のレベルが低く評価されがちですね。
世間体でこういう評価になってくると、安請け合いになるのであまりよろしくないのです。

と、こんなことを言いたいのではありません。
幅が広いからこそわかる部分もありそこが楽しいというお話。

先日VRChatにて、とある方の個展を見て回りました。
そこで楽しく回っていたのですがどうもここに惹かれたわけですね。

555556.png

555555.png



完全にArduinoですね。zigbee拡張ボード付きの。。
そしてよく見るデータシート。信託ICのようですが、欲しいですね。

という電子的なのも重なっている以上引っかかったわけですね。

私はまだまだなので、VRCでパーティクルを見ても”きれいだなー”、”すごいなー”
という感想しか出てきませんが、理解してる人からするとまた見え方が違うんだろうなと思いました。

この他にも、見て触って体感できる展示も多くとても楽しかったし、刺さる人には刺さる展示もあったので満足です。
みんなが楽しめるってやっぱりいいですね('ω')
Date: 2018.09.24
Category: VRChat
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おばけを作ってみた

どうも(。´'ω'`。)です。
そろそろハロウィンかぁ。とか思いつつ、耳の生えているお化けってかわいいよねぇって思ってたらいつの間にかBlenderを開いてました(´ω`)

今回は便利機能を駆使して作成したので、合計5時間で完成しました。
内容としては、クロスシミュレーションである程度のメッシュを作り、テクスチャベイクで影を付けてBlenderは終わり
Unityでクロスコンポーネントを設定しアップロードして完了という流れです。

やっぱり経験って大事で、クロスの設定が1時間ちょっとで終わったのには感動しました。

というわけで、流れの画像でも投げて終わります。

obk1.png

obk2.png

obk3.png

obk4.png

obk5.png

素体を消すと面白くないので、残すスタイルで開始。
適当に円筒で大まかな形を作り、細分化モディファイアを適用。

必要モディファイアを設定し、クロスシミュレーションを実行。
良さそうなところで止めて重なった部分の編集。
頂点スムースやループカットを酷使して、トポロジー調整。

UV展開、マテリアルで着色して、ヘミライトを適当に配置しテクスチャベイク。
目を書き足してBlender終わり。

その後、Unityでクロスコンポーネントの設定をしてアップロードし動作確認。
無事完成という流れです。

15_201809200113576a3.png

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obk6.png

obk7.png

素体残したままなので、覗かれても安心。
まあね。履いてないですが(((((((((((

今回は、今までやったことのなかった、テクスチャベイクとクロスシミュレーションをしてみたかったわけですが、便利ですね。
知らない私は、ひたすら塗り絵をしてたのですが、違和感のない影を手に入れれるってのはほんと重要です。
今回で言うと、耳の部分と腋の部分の陰影がきれいに出てると思います。
手塗りじゃそうもいかないですからねぇ。。。

というわけで、ハロウィンの準備は早々にして終わりました。
後は、飴ちゃんを作って投げるくらいですかね・・・(ネタバレ)

パーティクルは専門外なので別の方法を模索中。
アニメーションとかで動かす程度ですかね?そこならできそうです。
ゆっくり頑張ります。



p.s.ふとggったら、ハロウィンって10/31なのね・・
1月以上先だったわ・・・草
Date: 2018.09.20
Category: VRChat
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つよつよCPUが欲しい

どうも(。´'ω'`。)です。
アバター関連もひと段落し、完全に無意味な調整を繰り返しています。
クロスをいかに完璧にするかを極めているものの、最適解が見つからず時間だけが解けていきます・・

というのは置いておいてですね、つよつよPCのお話。

9世代CPUのベンチマークや、マザーボードの話も出てきてそろそろ発表されないかなーと首を長くして待っていますが、いまだ公式の発表はないですねぇ、、、

ベンチマークでは、9世代CPUの性能は結構いい模様。やっぱり、ソルダリングとコア数増加は順当に性能アップに貢献しているようです。
それでも、コスパという面ではRYZENには敵わない感じですね、、
でもコア数ばっかり増えても恩恵があるかと言われると、私はそう思えないので妥当なコア数で性能がいい方が私は好きです。

そして、同時発表されると噂されているZ390チップセットのマザーボードですが、こちらもちょっとずつ画像が流出してたりするのでそろそろなのではないか?と思ってます。こちらも公式発表が欲しい。
あと、現行のZ370マザーで9世代が搭載できるのか否かで乗せ換えの費用が大きく変わるので今後に期待でもあります。

RTX2080あたりは、レイトレーシングの恩恵でベンチマークが大きく変わるので、もっと詳しい情報待ちってところですかね?
値段差分の性能アップかと言われると、どうとも言えないですね。。
現状で不満が出てきたら買い替え検討します。。
さすがに、売価償却するにもリスクが高すぎる。。。何より値段が高すぎるの!

実際VRChatをプレイする分には、GPUよりも、CPUの方が重要ですね。
人が増えると、描画処理も増えますが、それ以上にCPUでの処理が追い付いていない感じですね。
VRChat自体の最適化がまだまだな部分もありますが、人が30人付近超えると重くなるのは、ユーザー側で対処するのは限度がありそうです。

その他、メモリ関連が値下がりしていること。今後、供給不足になりそうなイベントもないので必要になるまで買わなくて大丈夫な感じですね。
そんな感じで、まだかなーとずっと待っています。
そろそろ3770Kさんじゃ役不足です。。
ちょっとずつパーツをそろえていくつもりだったのに、時期が悪いおじさんみたく変えない日々が続いています。
M.2SSDでもポチろうかな・・・

早く、CPU発表して!!!

Date: 2018.09.16
Category: 日記
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Beat Saberにアバターを入れてみよう

どうも(。´'ω'`。)です。

ビートセイバーにアバターを入れる方法をまとめてみます。
今後自分で見返す用でもあるので、まあ適当ですが何かの足しになれば。。
ちなみに、私は初見で2時間かかりました。
この方法だと、MOD導入は、5分足らずでできると思います( ・´ー・`)

◆MODを導入するために必要なものをダウンロード
☑GitHub Beat Saber Mod Manager
☑GitHub Custom Avatar Plugin

Assetsの一番上にあるファイルをダウンロードします。
Beat Saber Mod Manager.exeと、
Custom Avatar Plugin.zipです。
私が導入した時は、それぞれ2.1.3とv3.1.3-betaでしたが、変わってる可能性あり。

◆Beat Saber Mod Managerを起動し必要MODを導入
exeファイルを開き、必要MODを導入します。
この時、ファイルパスが合っているかも確認しましょう。

今回Camera Plusにもチェックを入れます。


また、初期で選択されているScore Saberと、BeatSaver Downloaderは、アバター表示だけだと関係ないのでチェックを外してもいいです。
音楽をダウンロードできるようにするプラグインと、そのダウンロードした曲のスコア表を対応させるためのプラグインだったと思います。
MODは自己責任で入れてもいいでしょう。
セイバー(振り回してるあれ)を変えるMODもあるようです。

必要MODを選択したら、Install/Updataをクリック
コマンドプロンプトが起動し、じゃんじゃか導入してくれます。
導入が完了すると、左下のステータスがInstall Complete!となります。



beat1.png


◆Custom Avatar Pluginの導入
中身の2つのフォルダをBeat Saberのフォルダにドラッグアンドドロップします。
フォルダの場所は、Steamならば、ライブラリの左側の一覧から、
Beat Saberの上で右クリック
下にあるプロパティ
上のタブでローカルファイル
一番上のローカルファイルを閲覧で開きます。

開いた場所にドラッグアンドドロップで大丈夫です。

◆Beat Saberを起動してみる

Beat Saberを起動し、
プレイ画面が固定されてること(カメラ導入確認)
キーボードの"PageUp"や"PageDown"を押して、テンプレートのアバターが出てくる(アバターMOD導入確認)

両方できていれば無事導入完了です!お疲れさまでした!


HMDの位置的に画角から外れててアバター見えない!導入失敗した;;
とかいう悲しいことはしないように。ちなみにHMDからは見えません。

カメラの位置は、Beat Saberのフォルダの場所にcameraplus.cfgが作られているので、数値で調整したり(起動中でも反映されます)
VRで直感的に操作も可能です。




さて、本当の闘いであるアバターの作成に移りましょう。
VRMとかいう魔法の形式は対応していないのでUnityと格闘します。

◆Beat Saber用アバターを作る

これに関しては、すでに先駆者様がかなりわかりやすくまとめていただいてるのでURL投げておきます。


☑BeatSaberにVRChatのアバターを持って行ったメモ

この通りにやればできます、
手の位置を合わせることがポイントです。

ここで私が躓いた部分を上げていきます。

①アバター作れないんだけど・・・
階層がちゃんと反映されてないので選択しなおします。
beat2.png


②Beat Saberの画面Tポーズなんだけど・・・
VRIKの設定を確認しましょう。
beat3.png


③どう頑張っても腕にセイバー持たないんだけど・・・
にっちもさっちもいかなくなったら、諦めてデフォルト座標にしましょう。
正直これが一番まともでした。法則が一切つかめなかった・・・

④握らないんだね・・・
ヒューマノイド設定の時に、握ったアバターにしておくとできるかも(未確認)
または、モデリングソフトで脳筋解決


後、ダイナミックボーンがインポートされた状態でした。
あんまりよくないことなので、ちゃんと自分で買って設定しましょう。ちゃんと揺れます。


というわけで、これらの過程を経て先日の動画が撮影できたわけです。

HMDでは一切見えないので、なりきり感はないですが、動画映えはするのでぜひぜひ導入して自分で動画見てニヤニヤしてください。
Date: 2018.09.08
Category: 日記
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VRのゲームにインしてみた

どうも(。´'ω'`。)です。
VRChatをそっちのけにして、完成としてしまった自作アバターを今度はVRのゲームに入れてみました。

VRなんちゃらアクションセイヤ(VR RHYTHM ACTION SEIYA)と
ビートセイバー(Beat Saber)にインしたわけですが、どっちも一応できる程度の扱いなので細かいところは気にしない方がいいと思いました。

というわけで、ビートセイバーの方はTwitterに動画上げたので埋め込み




セイヤの方は、導入は簡単ですが、キャリブレーションが無いので実身長との差異で腕ピーン状態になりVRMを作り直したりの時間がかかりました。。

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音量注意

セイヤを必死でプレイしていると、どうしても力が入ってシステムボタンに手が当たって終わるわけですが、動画撮影中にもなりコントローラを椅子に投げ置いてましたね・・
フルコンするつもりだったので、半ギレだったのだともいます。草

と、ももすちゃん音ゲー楽しんでますが、どっちも手の部分が甘いでしょ?
そういうところがまだまだ課題点といったところですね。
私は、Vtuberではないのでこれぐらいで満足ですが、突き詰めるとキリがなさそうです。

というわけで、自作アバターで遊んでみたでした。

導入方法とかは、グーグル先生が先駆者を教えてくれるのでできますが、情報が古かったりするので私も気が向いたらまとめます。


Date: 2018.09.06
Category: 日記
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自作モデルのデータ化

どうも、(。´'ω'`。)です
先日お話した通りの過程をへて自作モデルでいろいろやっているわけですが、今回はVワールドに入れてみました。

Vワールドは、VRM形式のモデルをD&D(ドラック&ドロップ)で読み込むことが可能で、VRMの特徴でもある著作権表示や利用範囲で使用許可を下せるのはいいですね。

と言うわけで、Vワールドにももすちゃんイン

vwl.png

vwl1.jpg

現状では、オンライン機能などは未実装で、ボーズを取ってもらったり、ハウジングができるようです。
この感じだと、自分だけのVR空間を作って、その空間(ワールド)に招待するって感じになるのですかね?

VRChatとは比較できない別ゲーになる感じがします。
VRCはあくまでも、様々なコンテンツが遊べる空間であり、マルチプレイがメイン
Vワールドは、世界観を壊さない程度にワールド拡張ができるシングルプレイがメイン
となりそうですね。

どこまで複数人で遊べるコンテンツが増えてくるか、また拡張性がどの程度かで変わってきそうですね。
Date: 2018.09.04
Category: Vワールド
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プロフィール

スモモも桃

Author:スモモも桃
思ったことをそれとなく書いてます。
使える情報は持って行っていいよ!
VRChatで精神保ってる、参加的な
フレンズヾ(。´'ω'`。)ノ
基本かわいい系癒し系が好きです!

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